【スト5】セスのコンボ・連係(シーズン5)

セスのコンボ・連係を調べました。初心者~中級者向けです。

セスは体力が低いですが、体力以外の性能が高くて使いやすいです。スタンダードで手っ取り早く扱える強キャラとしておすすめです。Vトリガー1が強い一方、Vトリガー2もテクニカルでやり込み要素が多いです。

記号の説明
「→」はキャンセルなしのコンボ
「>」はキャンセルありのコンボ
「⇒」は連係など(コンボではない)
[ ]内の数値は[ダメージ/スタン値]
初心者の方は★からどうぞ

跳び込みからのコンボ

ジャンプ強Pはジャンプ強Kよりダメージが10高いですが、ジャンプ強Kの方が使いやすいです。状況に応じて使い分けてみてください。

ジャンプ強K →しゃがみ中P →ツインクロー(中P 強P) >中クルーエルディザスター [280/462] ★
※このあと前ステップで起き攻めが狙えます。インストールしたい場合は中クルーエルディザスターの代わりにVスキル1がつながります。こちらも起き攻め可。

ジャンプ強K →しゃがみ中P →ツインクロー(中P 強P) >EXクルーエルディザスター →ジャンプ中P →前強P [340/565 1ゲージ] ★
※ゲージがある場合はダメージアップだけでなくラインも上げれます。

ジャンプ強P →強P >強ヘカトンケイル →しゃがみ弱P >強マッドクレイドル [335/520]
※ダメージ重視のコンボ。スタンさせた場合にも使えます。弱Pのタイミングとキャンセル強マッドクレイドルが要練習ポイントです。

跳び
跳び 1ゲージ使用
スタン時などに

地上コンボ

しゃがみ中K >弱クルーエルディザスター [132/190]
※リーチ長めのしゃがみ中Kからの下段コンボ。しゃがみ中Kを先端で当てると反撃を受けにくいです。CAキャンセルも可能[396/190 3ゲージ]
弱クルーエルディザスターはガードされると-8Fで不利となりますが、強クルーエルディザスターはガードさせて+2F有利となるので、ガードで固まっている相手に攻めを継続できます。強クルーエルディザスターは発生が遅いため割り込まれますが、しゃがみ中P >中クルーエルディザスター だと割り込んできた相手にカウンターを狙えます。弱中強使い分けてみてください。

しゃがみ中P >ツインクロー(中P 強P) >Vスキル1 →丹田インストール(追加P) [196/270]
※ダメージは高くないですが、このあと前ステップで+3Fの有利状況を作れます。起き攻めは通常投げやしゃがみ弱P(持続) →ツインクロー >中クルーエルディザスター >各種インストールアーツなどが狙えます。

しゃがみ中P >ツインクロー(中P 強P) >Vスキル2 →各種必殺技強化版
※Vスキル2でダッシュ中は強化版必殺技となります。状況に応じて使い分けてみてください。
 ・マッドクレイドル[237/375] ダメージ重視
 ・ヘカトンケイル[223/354] このあと投げの間合いで+2F有利のため打撃/投げの二択を作れます。
 ・クルーエルディザスター →EXヘカトンケイル [281/444 1ゲージ] かなりの距離を運べます。
 ・[画面端]クルーエルディザスター >弱ヘカトンケイル →EXマッドクレイドル [332/501 1ゲージ]

しゃがみ強K >CA [377/150 3ゲージ]
※しゃがみ強Kのリーチの長さを生かして相手の技の間合いの外から狙えるコンボ。ヒットしていることを確認してCAにキャンセルしたい。

下段始動
下段始動 3ゲージ使用
Vスキル1
Vスキル2 マッドクレイドル
Vスキル2 ヘカトンケイルで攻め継続
Vスキル2 1ゲージ使用してラインを上げる
Vスキル2 画面端 1ゲージ使用
しゃがみ強K ヒット確認してCA

対空

中マッドクレイドル[110/150]は対空無敵があり安定ですが、相手の跳びに早く反応できる場合はよりダメージの高いコンボも狙えます。

強K >強クルーエルディザスター [170/285]
※強Kは早めに出す必要がありますが、真上にいる相手にも当たりやすいです。打点が高すぎると強クルーエルディサースターが空振りしてしまいますが、遅めにキャンセルすることで拾いやすくなります。強クルーエルディザスターを高めに当てるとEXヘカトンケイルで追撃できます。[266/405 1ゲージ]

ジャンプ中P >強アナイアレイトソード [151/235]
※あまり使う機会はありませんが、空対空もできます。

強K対空
強K対空 1ゲージ使用
空対空

カウンター

前中P(カウンター) →しゃがみ弱P >強マッドクレイドル [195/303]
※前中Pはリーチ長めで打点高めのため、何かしら動こうとした相手にカウンターヒットしたりします。

しゃがみ弱P(カウンター) →ツインクロー(中P 強P) >中クルーエルディザスター [192/338]
※強クルーエルディザスター(ガードされても+2F有利でしゃがみ弱Pが割り込まれません)のあとに狙えます。Vスキルインストール後に前ステップして起き攻めとしても狙えます。

しゃがみ中P(カウンター) →強P >強ヘカトンケイル →しゃがみ弱P >強マッドクレイドル [317/490]
※密着から弱Kを当てた後は+3Fで有利となり打撃と投げの二択を仕掛けることができます。暴れてきた相手にはしゃがみ中Pがカウンターヒットします。

前中Pカウンター
しゃがみ弱Pカウンター
しゃがみ中P カウンター

クラッシュカウンター

前強P(クラッシュカウンター) →強P >強ヘカトンケイル →しゃがみ弱P >強マッドクレイドル [320/501]
※しゃがみ弱Pから強マッドクレイドルのキャンセルが難しい場合は、しゃがみ弱P >弱ヘカトンケイルであれば安定しやすいと思います。[300/486]

前強Pクラッシュカウンター

Vトリガー1(丹田イグニッション)

Vトリガー1専用技は全て必殺技からの派生となっていますので、通常のコンボの流れからダメージアップが可能です。ヘカトンケイルからキャンセルでVトリガー1を発動するとガードされていても+6Fで有利な状態を作れます。ヘカトンケイル派生のティタマノキア(強P 強K)はガードされても+2Fで有利なので、ヒット/ガードに関係なく攻めを継続できます。

ジャンプ強K →しゃがみ中P →ツインクロー(中P 強P)>中ヘカトンケイル >トリガー1発動 →強P >強クルーエルディザスター >サイクロンディザスター(強P強K) →弱ヘカトンケイル >ティタノマキア(強P強K) [341/569]
※最後の強P強Kの代わりにCAも可[504/559 3ゲージ]

[Vトリガー1発動中] しゃがみ中K >弱クルーエルディザスター >サイクロンディザスター(強P強K) →弱ヘカトンケイル >ティタマノキア(強P強K) [316/414]
※下段のしゃがみ中Kからでもそこそこのダメージ。

[Vトリガー1発動中] しゃがみ中P →ツインクロー(中P 強P) >EXクルーエルディザスター →ジャンプ中P >強アナイアレイトソード >ヘルズゲイト(強P強K) →前ステップ →EXマッドクレイドル >マッドスピン(強P強K) [400/605 2ゲージ]
※別ゲームのようなコンボ。最後のマッドスピンは着地までドリルキックが出るので高い位置(EXマッドクレイドルの頂点)で出すほどダメージが伸びます。

Vトリガー1発動
Vトリガー1発動中 2ゲージ使用
Vトリガー1発動中 下段始動

Vトリガー2(丹田マニューバ)

Vトリガー2は任意の方向に操作できる設置系の飛び道具です。発動後に3回と追加で1回移動させることができます。マニューバ自体のダメージは高くないですが、相手のガードの上から発動して相手を固めた後、中段/下段や表/裏を狙い、ガードを崩してからコンボを決めていきます。

画面中央フェイタルラッシュからマニューバ
跳びからマニューバ
跳びからマニューバ CAまで
画面端 フェイタルラッシュからマニューバ設置 ソードで裏周り
マニューバ固め後 中段
マニューバ固め後 下段
マニューバ固め後 ソードで裏周り
マニューバ固め後 ジャンプで裏周り
マニューバ固め後 中段
マニューバ固め後 下段
マニューバ固め後 下段
マニューバ固め後 投げ空振りでフレーム消費してジャンプで裏周り
マニューバ固め後 ジャンプで裏周り
マニューバ固め後 ソードで裏着地
画面端 マニューバ固め後 中段
画面端 マニューバ固め後 下段
マニューバ固め 下段 位置入れ替え
マニューバからCA削り
画面端 マニューバCA削り
マニューバ Vリバ返し
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